キャッシングを上手に活用する
私は以前、独身OL時代に300万もの借金を作った事があります。

借金…というと何だかマイナスなイメージですが、もともと持っていたクレジットカードの請求書にある時から「キャッシング可能額」という欄に数字が書き込まれるようになったのです。

「キャッシング」というお洒落な言い方に、罪悪感を感じないで借金をするようになりました。



最初は限度額10万、ちょっと足りない生活費をキャッシングするうちに返せなくなり、返すためにカードを作りキャッシングする…という最悪な状況に追い込まれ、最終的には消費者金融のカードを5枚も持つまでになってしまったのです。

こうなると、働いた給料はほとんど返済に回ります。

そして、生活費はキャッシングでまかなうというおかしな構図が出来上がるのです。



結婚して子どもが出来て払いきれなくなった私は、弁護士さんに相談し、過払い金の請求という手続きを取りました。借金のない生活の晴々しいことといったらありません。

もう主人のお金でキャッシングすることもないでしょう。



ただし、クレジットカードのキャッシングはそんなに怖がることはないと思います。

カードでお買いものするのと同じ感覚でキャッシング出来るのは、時に非常に助かる場面もあります。

その時に絶対に守らなければならないのは、翌月返せる範囲で借りることです。

そんなことわかってると思いますが、以前借金地獄に落ちた人間が言っているんです。

ちょっとした気の緩みが落とし穴に落ちるんです。

借りた金額に利息が付きます。それも忘れないように。

買い物もキャッシングも上手に使いこなせれば、信用にもつながるし、それこそやりくり上手というものだと思います。

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2012/02/20 14:54 | Comments(0) | キャッシング・クレジットカード情報
SBI証券のキャッシュバックキャンペーン!
年金等、先行き不安がつきまとう世の中のせいか、雑誌でよくオンライン証券の特集を見るのですが、正直、どこから手を付けていいのかさっぱりです。。。

中国株が買えるとか、国債がどうとか、時間外取引ができるとか、どれを選んでいいのか迷ってしまいます。

まだまだ若いですが、給料も伸び悩んでいる中、老後がすっごくすっごく心配だったりしませんか?

オンライン証券を開始してみたいのですが、どの証券会社がいいのやら、損してしまうのではと悩んでしまうと始めるきっかけがつかめません。

この間、友人と食事に行った際に株主優待券を使用したら、無料でした。

よくよく聞いてみると、1年前からオンライン証券のSBI証券で株を購入しているらしく、結構、株主優待でギフト券や調味料などの副収入もあるようです。

さっそく、SBI証券を調べてみたら、取引手数料も安いし、さらに最大40%の手数料キャッシュバックキャンペーン中のようです。

早速、SBI証券に申し込んじゃいました!



SBI証券

http://www.nexyztrade.co.jp/

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2011/12/22 19:29 | Comments(0) | TrackBack(0) | 金融ニュース
赤字の時でも不動産担保ローン
起業にちょりましても、厳しい時代が続いています。なかなか黒字にならないとお悩みの企業の経営者さんも多いのではないでしょうか。運転資金もままならなくなってしまっている企業さんもあるかもしれません。そのまま倒産してしまうのはやはりもったいないことです。なんとか復活するためにもいろいろな方策を探っていくことがお勧めでしょう。



そこでお勧めなのが、不動産担保ローンなんです。その不動産担保ローンなのですが、会社の土地や建物も利用できるようになっています。ですので、大きな金額をかしていただけるチャンスがあるようになっているんです。もちろん黒字の場合だけでなく、赤字の場合も不動産担保ローンは利用可能です。ただ、もしかしますとかしていただけないケースもあるかもしれません。ある程度、健全な経営を行っているところは安心だと思いますが、事業計画書を提出しなければいけない可能性もあります。



その事業計画を精査しまして、融資した金額が確保できると金融機関が判断した場合にも不動産担保ローンは利用できるようになっています。金融機関に、しっかりと事業の展望がある、ということを分かっていただくように、不動産担保ローンを利用しようと思っている経営者さんは前もって事業計画の見直しを進めておくのがよろしいでしょう。



資金があれば今の苦境を乗り切れるという場合も多いです。ぜひ苦しい企業さんは、不動産担保ローンという選択肢を考えてみましょう。




日本不動産担保ローン
"日本全国の不動産を担保にしていただき、お客様のご要望にあったローン商品をご提案いたします。借り換え、低金利、金融業界の厳しい中、日本不動産担保ローンは挑戦いたします。"
http://mdscards.com

不動産担保ローン MTR
"不動産担保ローン、各種ローンのことならMTRにお任せください。"
http://officem-direct.com

不動産担保ローン ライフエステート
"不動産担保ローンのご案内。プロがアドバイスする物件の有効活用法をお教えします。不動産担保ローンの流れを動画で解説。"
http://www.life-estate.co.jp

不動産担保ローンの情報・金融会社検索サイト
"不動産担保ローンのポータルサイト。不動産担保ローンの情報、日本全国の金融会社情報検索のほか、金融会社への口コミ投稿・閲覧機能もご利用いただけます。"
http://www.fudousan-loan.com

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2011/11/14 01:03 | Comments(0) | TrackBack(0) | 不動産担保ローン情報
システム面でFX比較
FXの実力を上げたいと考えているならFX比較は決して避けては通れません。
FX比較は、主にFXを提供している業者を比較することをいいます。
FX業者をどのように比較していけばよいかわからない、という人はFX業者のシステム面で比較をしてみてはどうでしょうか。
FX業者のシステム面はとても重要なポイントです。
システム面の比較をする場合におさえておきたいポイントが何点かあります。
取引システムの使いやすさ、能力、安定度などがそのポイントとして挙げられるでしょう。
直感的な操作が可能など、取引システムが使いやすい業者はそれだけでプラスだといえます。
FXは、時として数秒単位の勝負となることもあるので、取引システムの差によってその勝負の結果が変わってくることは十分に考えられるからです。
能力は、取引システムでできる事や約定力の高さなどのことです。
システムを利用してできる事が多ければ、それだけ柔軟なFXが可能ということなので、型にはまらないFXを目指していけます。
約定力が高ければ、有利に約定させたり、コスト面でも有利になります。
最後に取引システムの安定度ですが、これもとても重要なポイントです。
不安定な取引システムでは、安心して取引することができません。
取引をしようとしたら、システム自体が起動しない、などの事態があっては安心して取引できるはずがありません。
トラブルや付加に対する耐性の高い取引システムを利用することによって、FXのメリットが最大限に活きてくることを忘れてはなりません。


外国為替FXワールド
"外国為替FXワールドは比較・ランキングサイト。FXをはじめるなら必見!FX各社直撃取材で信頼性と取引快適度を徹底チェック!FX会社選びに迷ったらFX WORLD"
http://www.fxworld.jp

FX自動売買に使う【利用例】
"FX自動売買に使う【利用例】についてです。「お名前.com Windowsデスクトップ」は、ネットワーク上にある自分だけのパソコンを利用できる、GMOインターネットのリモートデスクトップ専用サービスです。24時間接続が必要なサービスの運用に最適です。"
http://www.onamae-desktop.com/service/fx.html

FXの基礎中の基礎用語
"FX取引を行う中で必ず出てくるFX用語の中で基礎のものをピックアップして詳しく解説します。FX初心者は必見ですよ!"
http://www.fxfxfxfx.net



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2011/11/12 00:58 | Comments(0) | TrackBack(0) | FX情報
キャッシングしてますか?
キャッシングでお金を借りる。



キャッシングで借りた金を返すときには利子を払う。



この場合の利子は何に対する対価でしょうか?



それは時間です。



将来入ってくるはずの金がある。



でもいまその未来の金が必要だ。



しかしながら今ここに金はない。



で、キャッシングで金を借りる。



そのとき私たちは、時間を買っているのです。



さてそのキャッシング。お金を借りることで利子を払うことになります。



キャッシングの場合の利子は「単利」といって、元金に対してだけ利息がつきます。



これに対して、利息にもまた利息がつくのが「複利」。





お金を借りるときに「複利計算」だったら要注意です。



預金するときの複利は大歓迎ですが、借りるときの複利は怖いです。



複利計算のパワーは侮れません。



しっかりと計算してから借りましょう。





あと、利子の説明もよく読んでね。



「年率」とか「年利」は1年間の利子です。ほかにも日歩とか月利っていう表現も利率にはありますから間違わないように。



同じ金利でも、月利なのか年利なのかで数字がだいぶ違ってきます。



キャッシングの場合は、数十日程度の期間でお金を借りることになると思いますから、



そのときは年利をまず確かめて、





 元金X年利/365x借り入れ日数





で利子を計算します。





たとえば、元金10万円を、年利18%、30日間借りる場合は、



100,000円×18%÷365×30=1,479円



となります。



しっかり計算して、遅れることなく返済しましょう。




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2011/11/10 01:02 | Comments(0) | TrackBack(0) | キャッシング・クレジットカード情報

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